対処法を簡単に言うと、
レイヤーを全部選択してスマートオブジェクトにする。
そのスマートオブジェクトを開いて保存する。
これだけ。
▼手順
レイヤー全部を選択して右クリック
↓
スマートオブジェクトに変換
↓
レイヤーのサムネイルをダブルクリックするか、
レイヤーを右クリックして、コンテンツを編集を押す
↓
インフォメーション画面?が出るのでOKを押す。
↓
開かれたウインドウにはレイヤーが全部入っている。
ここで別名で保存すればOK
対処法を簡単に言うと、
レイヤーを全部選択してスマートオブジェクトにする。
そのスマートオブジェクトを開いて保存する。
これだけ。
レイヤー全部を選択して右クリック
↓
スマートオブジェクトに変換
↓
レイヤーのサムネイルをダブルクリックするか、
レイヤーを右クリックして、コンテンツを編集を押す
↓
インフォメーション画面?が出るのでOKを押す。
↓
開かれたウインドウにはレイヤーが全部入っている。
ここで別名で保存すればOK
●選択を解除するボタン
●選択/プレビューハイライトのON・OFF切り替えボタン
この二つのボタンがストレスの発生を防ぐ。地味に効く。スーッと効く。
以下二つのボタンの作り方を解説
Redshiftというレンダラーのベンチマークのメモ。
・ベンチマーク単体としては配布されていない。
・ここではフリートライアル版の中に入っているベンチマークを実行する。
・フリートライアル版をダウンロードするためにはユーザー登録が必要。
・無料体験版はベンチ結果の画像にもウォーターマークが入る。
ぴあレジャーMOOKS編集部の絶景シリーズを紹介。
写真がとても綺麗で良かった。
これらの本は、2019年12月15日現在、
Amazonのkindle unlimitedの対象になっているので、月額980円で読み放題。
汚染されたmaxファイルを浄化してくれるのが3dsMaxセキュリティツール。
▼汚染ってどういう事?
あるmaxファイルを閉じるときに保存しないを選んだにもかかわらず、
maxファイルのタイムスタンプが更新されているのに気づいた。
何回試しても、毎回閉じる際に必ず上書き保存されてしまう状態になっていた。
調べてみると、汚染されたmaxファイルをマージした際などに、
maxファイルが汚染されてしまう事があると出てきた。
ウイルスみたいなものだけど、
見たところ被害はmaxファイル内だけの様。
今回出た症状は強制上書き保存だったけど、
他にも色々な症状があるとの事だった。
(詳しくは記事の終わりのリンクへ)
▼3ds Maxセキュリティツール説明文の引用
3ds Max セキュリティツールは、
CRP、ADSL および ALC サードパーティ スクリプトに対する免疫力を高め、
3ds Max のスタートアップ スクリプトやシーン ファイルから
悪意のあるスクリプトを検出して
削除するのに最も効果的な方法を提供します。
▼使い方
3ds Max セキュリティツールインストールすると、
汚染されたmaxファイルを開いた際に警告ウインドウが出る様になる。
そこでclean corruptionボタンを押すだけで良い。
▼3ds Max セキュリティツールのダウンロード
Autodesk® 3ds Max® 2019、2015 用の 3ds Max セキュリティ ツール 3ds Max Autodesk App Store
▼汚染されたmaxファイルの症状についてのリンク
別のビューポートに切り替えた後、サードパーティ製の MAXScript (CRP)で[元に戻す]ボタンが動作しなくったり、3ds Max でシーンライトが表示されない 3ds Max Autodesk Knowledge Network
▼参考リンク
3ds Max 2019 ヘルプ: 3ds Max セキュリティツール
3ds Max セキュリティ ツール 3ds Max 2019 Autodesk Knowledge Network.htm
3ds Max セキュリティ ツール について知りたい 3ds Max 2017 Autodesk Knowledge Network.htm
tyFlowのサンプルや動画の紹介。
ワールド原点を軸とするシンプルなミラーモディファイアを
MCG(Max Creation Graph)で作りました。