[3dsMax]

インスタンス化されたモディファイヤを共有する
すべてのオブジェクトを選択する方法

どうやってやるのか分からなかったので調べた。

▼リンク先へ
3ds Maxでインスタンス化されたモディファイヤを共有するすべてのオブジェクトを選択する方法

レイヤーマネージャーではなく、シーンエクスプローラーを使う。
選択→従属を選択にチェックを入れてから選択する事で、
同じインスタンスモディファイアを使っているオブジェクトが一括で選択される。

検索する前にスクリプトで対処してしまったのでメモ

▼スクリプトで対処したい場合
同じインスタンスモディファイアが付いているオブジェクトを全部選択したい場合のスクリプト

※対象のモディファイアがスタックの一番上にある場合
※対象のモディファイア名を★に変えて以下のスクリプトを実行する
 (インスタンスモディファイアなら1個の名前を変えれば、他のオブジェクトに付いている物も変わる。)

hako = #()
for i in objects do(
	try(
		na = i.modifiers[1].name
		if na == "★" do(
		append hako i
		)
	)catch(
	)
)

select hako

[Photoshop]エラーで保存できない


保存しようとしたら
「~」という名前で保存できません。プログラムエラーです。
と表示され、別名で保存を何度か試みるも同じエラーが表示されて困った。

検索してみても解決方法が見つからなかった。
色々試して解決方法が分かったのでメモ。

結論から書くと、
レイヤーを全部選択してスマートオブジェクトにしてしまえば解決した。

▼手順

レイヤー全部を選択して右クリック

スマートオブジェクトに変換

レイヤーのサムネイルをダブルクリックするか、
レイヤーを右クリックして、コンテンツを編集を押す

インフォメーション画面?が出るのでOKを押す。


開かれたウインドウにはレイヤーが全部入っている。
ここで別名で保存すればOK

Redshift ベンチマーク


Redshiftというレンダラーのベンチマークのメモ。

・ベンチマーク単体としては配布されていない。
・ここではフリートライアル版の中に入っているベンチマークを実行する。
・フリートライアル版をダウンロードするためにはユーザー登録が必要。
・無料体験版はベンチ結果の画像にもウォーターマークが入る。

redshift3d.com

続きを読む